六本木 ヘルシー焼肉「にく稲」公式サイト

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FOOD

こだわりの新潟上越食材

都内初!旨い!の「上を越く」越後・上越の雪室熟成ブランド
「雪むろ芳醇和牛」

にく稲は、新潟県上越市高田発、明治26年創業126年の老舗「肉のいろは」より「雪むろ芳醇和牛」を仕入れております。肉のいろはでは、いろは五代目の髙山康生の目利きでこだわりのA5ランクの黒毛和牛一頭買いをしております。各部位を切り分け雪深い上越地区安塚の雪室貯蔵庫でじっくり約30日間熟成させております。香りはチーズやバターのような芳醇な乳製品のような熟成香を楽しむことができ、味わいもねっとりして柔らかく熟成致します。

雪室熟成の良さは電気を一切利用しておらず温度が0~1度で常に一定しております。また、雪により湿度も高湿度で保たれ、通常冷蔵庫の温度の上げ下げや、低湿度よる食品にストレ増加を防ぎ、美味しく熟成が進みます。電気の未使用は、省エネルギーにも一役買っており、いにしえから先人達の知恵なのです。

更に雪室!詳しくはこちら→https://yukimuro.jp/about/
雪むろ芳醇和牛「肉のいろは」はこちら→http://tkd29.jp/

雪むろ芳醇牛を支える専用の米
メディアで話題の新潟・新ブランド「新之助」

美味しいお肉にタレをたっぷりつけて召し上がる。焼肉のそんな食べ方も醍醐味の一つです。にく稲では、焼肉に合う米としてべとつきが少なく、米粒が大きく旨みをたっぷり備えた、テレビやメディアでも取り上げられ、2017年から新発売した新潟県の「新之助」をチョイスしました。べとつきが少ない分、肉のタレや旨みがほどよく染み込みより一層旨みを感じるお米になります。新之介の旨みを活かすため、和歌山、長谷園の土鍋や三重の大黒窯で炊きあげる土鍋ごはんをお勧めいたします。炊きあがりに時間がかかりますので事前予約をお勧めしております。

にく稲ではさらに雪むろ芳醇牛を「元祖焦しタレ土鍋肉ごはん」を開発しました。こちらは締めには最高のメニューですが食べきれなくても、お土産でお持ち帰りできますので是非、ご賞味ください。
※当日までに必ずご飲食ください。

コシヒカリとは違うアプローチの新潟ニューブランド「新之介」
詳しくはこちら

新潟新ブランド米 新之介 5星お米マイスター 大黒屋
http://kome10.com/

熟成牛とマリアージュ。禁断の!?どぶろく

ご存じでしたか?本来どぶろくは、米と米麹とお水のみで作ったお酒。古くから、昔は神聖なものとして扱われ、豊作祈願をはじめとした神事に使われてきた原始的なお酒です。個人で作成し、販売は法律上認められなかったのですが、今は、特別な許可を得た限られた特区のみで醸造された「どぶろく」だけが唯一販売することができるのです。

どぶろくの驚く美容効果
どぶろくは驚くことに栄養価が非常に高いこと。美容にとっても良いのです。バリン・ロイシン・イソロイシンといった必須アミノ酸をすべて含んでおります。身体で生成できないアミノ酸は筋肉を作る上で非常に大切な働きをするのです。また、慢性疲労や女性ホルモンのバランスを整える効果を発揮致します。
そのほか、
オリゴ糖→腸内環境を整える。デトックスや脂肪燃焼効果。
コウジ酸→美白効果。黄色いくすみを軽減する効果。などなど…。
上越の牧地区の「農家民宿どぶろく荘」が作る今では珍しい棚田米を使用した「どぶろく卓」を特別に仕入れております。非加熱ですので、賞味期限は極端に短く貴重などぶろくになります。フレッシュな味わいお楽しみください。

どぶろく研究大会 最優秀賞 第42回日本農業賞大賞 第52回農林水産大臣賞受賞
旨いの「上を越く」上越のどぶろくです。
非加熱フレッシュ どぶろく卓
詳しくはこちら→https://doburokusou.shop-pro.jp/

雪むろ芳醇和牛とのマリアージュ。
新潟の銘酒の数々。

新潟といえば「日本酒」というように全国でも有名な銘柄が沢山あります。焼肉と日本酒!?と思いますが、お米と焼肉の組み合わせが皆様の周知のように米で作られた日本酒と焼肉は抜群にマリアージュ致します。
実際に、上越地区の酒蔵を中心に新潟日本酒を43蔵のお酒を飲み比べ焼肉にマッチする日本酒を厳選いたしました。吟醸香が高いものから、超辛口。また、限定酒など各種酒蔵に直接交渉して仕入れているものも多数あります。是非、日本酒と焼肉のマリアージュをお楽しみください。

独特の特殊性を持って手作りする
新潟ワイナリー。

日本ワインの父川上善兵衛が作ったワイナリー
「岩の原ワイン」

今年のサミットG20にも公式ワインで選ばれた「深雪花」他、毎年の優れたビンテージも醸造し、数々のワインコンテストで賞を受賞しております。日本でのブドウ品種は、国際ブドウワイン機構O.I.V.に認められた品種、たった2種しかありません。それが白ワイン品種「甲州」と赤ワイン品種「マスカットベリーA」のみなのです。水はけが悪くワインに適していない土地の中で最高の品種を作ろうと2万回の想像を絶する交配を重ねて作ったのが川上善兵衛のマスカットベリーAです。雪国の風土から織りなすさわやかな酸味と果実実が焼肉のタレを芳醇に 軽い飲み口でさっぱりと召し上がることができます。

日本ワインの父 川上善兵衛
岩の原ワインはこちら→http://www.iwanohara.sgn.ne.jp/

新潟の砂丘で創るヨーロッパ品種「Ferimier」

新潟の信濃川に近い水はけのよい海岸砂丘で2006年から醸造を始めた本多孝さんが創った「Ferimier」

地中海に近い土壌で創られるワインは、カベルネソーヴィニヨンやメルロー、シャルドネなどヨーロッパの主要品種。砂質土壌らしい「エレガントな香りのアタックと長い余韻、繊細で優しい味付きながらも旨味に溢れ目が詰まっている」ワインのスタイルとあり焼肉のタレに負けない香りと強さを兼ね備えた新潟ワインです。


詳しくはこちら→https://fermier.jp/?page_id=108

新潟上越の旨いもん 海

上越、能生地方は、隣は石川、富山と魚種豊富なエリアと隣接しており様々な魚種が引き上げられます。その地域でしか陸揚げされない幻の魚「幻魚の干物」も手に入ります。

お取引業者
新鮮魚目利きのプロの仕入れは!能生の魚正→http://www.e-uomasa.com/cgi-bin/index.cgi
新鮮魚目利きのプロの仕入れは!上越の魚勢→https://www.uosei-kisuya.jp/

新潟上越の旨いもん 山

上越では、四季が色濃くでて夏は暑く、冬は豪雪と寒暖差が激しい地域になります。そこで育つ、お野菜はとても甘くて新鮮ですよ。地域の生産者様が作った野菜を一日で届けます!

美味しい新鮮野菜はここ!
JA上越 あるるんの森→https://arurunmura.jp/hatake/about/

日本酒酒蔵一覧

武蔵野酒造 入魂 https://www.musashino-shuzo.com/